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作品1
作品2
作品3
作品4
作品5
作品6
作品7
作品8
作品9
作品10


略 歴顔写真
昭和27年
鋳金の道を志ざし、研究に取り組む 昭和58年 大分県宇佐八幡宮御神鏡を謹鋳
昭和42年 現在地に独立工房を開く 昭和58年 福岡県飯塚市西鉄名店街ギャラリーにて初個展
昭和52年 考古学者原田大六先生の依頼にて日本最古の「古鏡」(八呎の鏡)を複製 昭和59年 砂鉄にて芦屋釜復元
昭和52年 福岡県志賀島において発見された「金印」(国宝)を複製 平成元年 中島大橋に大型鋳銅壁画「大名行列」「三申踊り」「木屋瀬宿の図」「こどもえべず」四面を製作
昭和55年 メキシコ大使館より特別許可を得て、
マヤ文明の文化遺産「アステカの暦石」を複製


創 の 心
「土」「炎」「金属」「人の心」これらが渾然一体となったとき作品が誕生すると私は信じます。
今後はさらに技術に研鑽につとめ、創の心を大切にして制作に当る所存でございます。
山本工房




受 賞 歴
昭和58年
第18回
太平洋美術西日本展にて入選
彫刻の部 「風」(初出品)
昭和63年
第23回
日本工芸会・西部工芸展にて
日本工芸会西部支部長賞受賞
第37回
筑豊美術展にて筑豊美術協会賞受賞
工芸の部 「鋳型、鋳鏡花器」
平成元年
第24回
日本工芸会・西部工芸展にて入選
金工の部 「鋳鏡花器」
昭和60年
第20回
太平洋美術西日本展にて入選
彫刻の部 「おどり」「のどか」
第24回
太平洋美術西日本展にて
文房堂賞受賞 彫刻の部 「老 人」
第39回
筑豊美術展にて西日本新聞社賞受賞
工芸の部 「深緑の器」
平成4年
第27回
太平洋美術西日本展にて
彫刻の部 褒賞 受賞
11月
筑豊美術協会会員に推挙される
平成9年
第32回
太平洋美術西日本展にて
彫刻の部 「作品 A」入選
昭和61年
第21回
太平洋美術西日本展にて入選
彫刻の部 「憩う女」
太平洋美術協会同人に推挙される
第22回
福岡県美術展にて入選
工芸の部 「鋳鏡花器」
平成10年
第33回
太平洋美術展にて
福岡県知事賞受賞
彫刻の部 「ある日の午後」
昭和62年
第22回
日本工芸会・西部工芸展にて入選
金工の部 「鋳鏡花器」
 
第22回
太平洋美術西日本展にて入選
彫刻の部 「観音像」
 


工房の名前
主 人
住 所 〒822−0005
福岡県直方市永満寺宅間1019−1


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直方工芸めぐり